ご新築のインテリアコーデイネートと照明・カーテンをご購入して頂きました。もともとセンスの良い方でしたので、インテリアのお話をして行く内に、ご理解も早く、とてもセンスUpしているようでした。白ベースのお部屋にクリスタルのシャンデリアを合わせて、素敵なインテリアが出来上がりました。
Copyright(c)2006 style & comfort All rights reserved.
No reproduction or republication without written permission.
前田様は、お客様からのご紹介でした。ご夫婦で、フローリングを張ったり、キッチンを取り付けたり、家作りを楽しんでいらっしぃました。その中で、リビングのみ家具・カーテン・照明・ラグの依頼を受けました。カーテンはその他のお部屋もやらせて頂きました。特にリビングは、全体の雰囲気が柔らかく仕上がったので、気に入って下さったようです。このように喜んで下さるのが一番嬉しいです。
8年前、Y様のリビングのカーテンのコーデイネートをさせて頂きました。すでにお買い求めになられていた輸入ものの、とても素敵なテーブルに合わせて、クラッシックなスタイルをご提案。私も自画自賛するような出来栄えでしたので、またお手伝い出来たことを光栄に思っています。お客様に育てていただいているなあと、しみじみ思います。
西井様はHPを見てご連絡下さいました。現場が三重県松阪市でしたので、初回の何回かを除いては、メールと郵便での打ち合わせとなりました。インテリアのコンセプトは、お会いした当初は「プチホテルのようなインテリア」だったのですが、「清潔感のあるカフェのようなインテリア」へと変化していきました。建物は輸入住宅の一軒屋のような病院とは思えないもの。院長先生の考える理想の医療の実現に携われて良い経験をさせて頂きました。
N様からお声をかけて頂いたのは、着工の1ヶ月前。ハウスメーカーで設計されていましたが、言いたいことが伝わらないとのこと。コンセプトから作りなおし、ほとんど決まっていたインテリアをやり直しました。一年ががりでしたが、N様ご夫婦はお二人ともしっかりと好きなインテリアのスタイルをお持ちでしたので、とてもやりがいのある現場となりました。こんなご縁を頂いて、幸せでした。ありがとうございました。
H様は、私が独立当初、初めて開いたインテリア講座に来て頂いたお客様。それが縁で、当時お住いのマンションリフォームのコーディネートをさせて頂いたのですが、またリピートでお声を掛けて頂きました。本当に有難い事です。H様はダークな茶系色のお部屋がお好みですが、「リビングを自分では絶対選ばない感じにして欲しい」との事でしたので、今風ホテルライクなお部屋に、そしてポイントはダークな茶系色を使用しました。モダンな感じとクラシックなデザインのミックスです。
K様はとても勉強熱心で、インテリアの方向性をきちんと決めていらっしゃいました。ある程度決められていた家具に合わせて、壁紙とカーテンの御提案を致しました。とってもゴージャスなヨーロピアンクラシックです。